✨ ベストアンサー ✨
価値を/生み出さなかった/ような/語り方を/してしまうことが/ある
間違ってたらごめんなさい🙇♀️
ごめんなさいそこ区切れます🙏
「いる・ある」など,前の文節に意味を添える語はそれだけで一文節です。
○意味を添える語・・・「いる・ある・ほしい・おく・くる・みる・しまう」
など。
見分けるコツ!→ 意味を添える語の前が「~て(で)」があることが多い!
では,確かめてみましょう。
「遊んでいる」 ・・・・・・・・ 「遊んで/いる」
ネ ネ
・「いる」が「遊ぶ」に「いま続いている」という意味を添えている
・「いる」の前に「て(で)」がある
・「ネ」を入れて区切れる
上の条件に当てはまっているので,「遊んでいる」は文節に区切れます。
※ほかの語も確認してみましょう。
・「置いて/ある」
・「言って/ほしい」
・「読んで/おく」
・「買って/くる」
・「走って/みる」
・「食べて/しまう」
すべて文節に区切れます!
追加でお詫びの文の解説です😭
間違ってすみませんでした🙏
「到着する」は一つの単語なので,分けません。「食べてみる」は,「食べて」に「みる」が「(~して)みる」という意味を添(そ)えています。このような場合は二つに分けます。
・「到着する」・・・「到着」と「する」が結び付いて一単語になったもの(複合語)
→文節に分けない。
・「食べてみる」・・ここでの「~みる」は,「食べる」に「ためしに…する」という意味を添えている。
→「意味を添える語」(=補助語)はそれだけで一つの文節になるので分ける。
「食べて/みる」
↑
・「意味を添える語」を見分けるコツ・・・直前に「~て(で)」があることが多い!
「到着する」など,「~する」という形の語・・・・・・一単語なので文節に分けません。
・勉強する ・運動する
・達する ・愛する
・いたずらする ・リサイクルする など
「食べてみる」など,「~て(で)+意味を添える語」・・・「~て(で)」の直後で文節に分けます。
・行って/くる ・話して/いる
・歌って/ほしい ・遊んで/もらう
・書いて/おく ・読んで/みる
・寝て/しまう ・置いて/ある
全然大丈夫ですよ!!
分かりやすい説明ありがとうございます!意味を持っているところでわけるって知らなかったので嬉しいです👍🏻
して /しまう にならないんですね!ありがとうございます。