理科
中学生

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賠3 右の則図は, 舞子さんが北の空に見えるカシオべヤ座を観測 した結果の一部を表したものであり, 骨図中のRは1月 10 日 の午後8時に観測したカシオペヤ座を, Sは別の日の午後8時 に観測したカシオべヤ座を表している。 S を観測した日として 最も適当なものを, 次の1 群(ア) (エエ) から 1 つ選べ。また, Sを観測した日において, カシオべやヤ座がR と同じ位置に見え る時刻として最も適当なものを, 下のi群(カ) ー(ケ)から1つ 選べ。 i略 7) 月10晶 (7) 12月10日 吟 2月10晶 加 3月 10日 W群 (カ) 午後6時 休) 午後7時 (負 午後9時 (ク) 午後10時
一郎さんは。 冬に了かい き 上 の到ガラスがくもるてとに押叶をも 実験宝の窓ガラスがくもるよう Mi "一郎さんが行った観穴についてまとめたものである。これについて気骨 と箇和水気量の関係を示した次の表を用いて 下の問1 ・問2に銘えよ 気温と飽和水蒸気量の関係 層 気温(で) 6 17- | lg | 仙和水世量 【g/mD | 73 | I45| js4 はじめ, 実験室の室温は 17C. 慢度は 40%で 実験室の究ガラスはくもっていなかった。閉めきっ た実験室内の空気に加温器を用いて水蒸気を加えていくとやがて実験室の窓ガラスがくもりはじめ, た。 観察をはじめてから窓ガラスがくもりはじめるまで外気温は6 でで一定であり 窓ガラスがくも りはじめたとさきの実験室の室温は 18てであった。 個 観察をはじめたとき, 実験室内の空気 1 m'中にふくまれる氷茶気量は何gであったか求めよ。 箇2 観察をはじめてから実験室の窓ガラスがくもりはじめるまでに, 実験室内の空気全体にふくまれる 水逆気量はおよそ何g 増加したと考えられるか, 最も適当なものを, 次の ア) - エ) から1つ選べ。 ただし, 実験室の容積は 380m!であり, 実験室内の空気 1 m*中にふくまれる水蒸気量はどの場所でも 一定で, 実験室内の空気のうち, 窓ガラスと接している部分の呈度は外気温と等しいものとする。 (7) 342g (イ) 570g (ウ) 3078g エ) 3648g

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