✨ ベストアンサー ✨
三角形の面積=底辺×高さ×(1/2)
このうち底辺はacmだが高さがわからない…
→頂点から底辺に垂直に線を下ろして直角三角形ABHを作る。
角B=60°の直角三角形で1:2:√3 より高さAH=√3 a/2 cm
三角形ABCの面積は a×√3a/2×1/2 =(√3 a^2)/4
円の面積=半径×半径×π
半径が分からない…
→底辺BCは円の接線になっている。
→円の中心Oから接線との交点(接点)まで線を下ろすと垂直に交わる
(添付の図の青い三角形)
青と赤の三角形は合同なので青の三角形の角B=30°
直角三角形の比より円の半径=a/2√3
よって円の面積は a/2√3 × a/2√3 × π =πa^2/12
よって三角形の面積−円の面積 = (3√3 -π)a^2 /12
となると思いますがいかがでしょうか?
分かりにくかったらごめんなさい🙇♂️
補足も受け付けます!

ご丁寧にありがとうございます!!
とても分かりやすかったです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎