回答
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二等辺三角形なので、底角が等しい。
1.まず、三角形DBCをみてみると、角DBCの角度は、底角なので、35°になる。角Cの角度、35°と角DBCの35°をたすと、70°になる。三角形の和が180°なので、180°-70°をすると、110°になる。よって、角BDCは、110°になる。1直線があるので、180°-110°をすると、70°になる。よって、角ADBは、70°である。
2.三角形ADBをみてみると、1.の問題から、角ADBは、70°という事がわかっているので、三角形の和が180°なので、180°-70°をすると、110°になる。二等辺三角形は、底角が等しいので、110°÷2 をすると、55°になる。よって、角DBAは、55°である。角DBCの35°を55°とたして90°。よって角ABCは90°である。
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