生物
高校生
解決済み

問三の解き方が分からないので教えてください!
答えは優性遺伝子⑥
劣性遺伝子④
です。

対立遺伝子の頻度が世代を経て も変化しないとき、業団は骨伝すギ スーディとワインベルグは、ある集団において、 一定の条件を滴 馬 るハーディ-ワインベルグの法則を示した。 とあぁるという< 人 mg アウインベルグの法則が成立するための条作として適当なものを、 次の① うちから全て選べ。 ⑪ 集団を構成する個体数が十分に大きい @ 個体の移出入が起こ りやすい。 @ 集団内では自由に交配することができる。 ⑧ 記 ー <@の 子孫を残す上で、 個体の形質に有利不利が存在しない。 @⑥ 突然変典が起こ る上妖度が高い。 2 ハーディツイ ンベルグの法則が成立する集団において、 遺伝子頻度が4三0.3、 間 /=07のとき、 へデロ接合体の割合 .(%) として最も適当なものを、 次の①こ⑤のう ちから一つ選べ。 ⑳⑩ 21% @ 30% ⑨ 42% ⑨④ 49% ⑥ 56% 問3 ある集団において、 優性ホモ接合体が720個体、 へテロ接合体が960個体、劣性ホモ 接合体が320個体のとき、 優性遺伝子の召度と劣性遺伝子の頻度と してそれぞれ最も 適当なものを、次の①こ⑧のう ちからそれぞれ一つずつ選べ。 ⑨の 01 @ 02 ③ 03 @⑧ 04 @⑥ 05 ⑥@ 06 の 07 ⑧ 08 @。 の る@

回答

✨ ベストアンサー ✨

その集団内に各々の対立遺伝子がどの程度の割合で存在するか考えれば分かります。
今回の場合優勢遺伝子は優勢ホモに2つ、ヘテロに1つあるため720×2+960×1=2400、劣勢遺伝子は劣勢ホモに2つ、ヘテロに1つあるため320×2+960=1600、よって優勢遺伝子の遺伝子頻度はは2400/(2400+1600)=0.6、劣勢遺伝子の遺伝子頻度は1600/(2400+1600)=0.4となります

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉