✨ ベストアンサー ✨
この空気、1立方メートルあたりには17.3g水があります。
20°C以上の時には空気中に17.3gあるのですが、それ以下の時には水+水蒸気で17.3gになります。
なぜ、水になるかというと、温度が低くなったとき空気中に水蒸気でいられる量(飽和水蒸気量)が少なくなるからです。
という事で、飽和水蒸気量以上に水がある時は全て100%になります。
どうでしょう?
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!
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この空気、1立方メートルあたりには17.3g水があります。
20°C以上の時には空気中に17.3gあるのですが、それ以下の時には水+水蒸気で17.3gになります。
なぜ、水になるかというと、温度が低くなったとき空気中に水蒸気でいられる量(飽和水蒸気量)が少なくなるからです。
という事で、飽和水蒸気量以上に水がある時は全て100%になります。
どうでしょう?
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気温が下がるごとに、水蒸気の質量は減りますね。
そのため、気温を下げる前、10°Cの飽和水蒸気量である6.8g/㎥以上水蒸気が存在していたのなら、飽和の状態になり、6.8g/㎥より多い分は水滴として出てきます。
このとき、湿度は(空気1㎥中の水蒸気量(g))÷(同温度での飽和水蒸気量)ですから、湿度は100%になります。
問題文を見てないので見当違いかもしれませんが、
これで良いと思います。長くて申し訳ございません!
ありがとうございます🙇♂️
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