Aは円柱。Bは円柱と円錐。この場合、Bの円錐が円柱だった場合の高さを求める必要があります。
体積を求めるときと同じ方法なんですが、この場合は底面の面積は同じなので省略します。
円錐の体積を求めるときは
底面積×高さ×3分の1
になります。でも今回の問題は底面積を省略するので、
9×3分の1
で円錐が円柱だったときの高さが求められます。
Bの円柱の高さは10cmで円錐の高さを足すと13cm。
よって、Aの高さは
13cm
になります。
長文だし説明下手くそで分かりずらかったらすいません<(_ _)>
いえいえ、私もいろいろと勉強させていただきます。
何で、フォローしていただけたんでしょうか?
もしかしてしない方が良かったですか?
同じ中学生だしいろいろと勉強させていただこうかなと思ったので。
いえいえ、私なんかが何でフォローしてもらえたのかなと。
なんの取り柄もないのに…
リンさんフォローありがとうございます