回答

中央値を求めるにはまず、全体の中央の人が何番目なのかを求める必要があります。この場合、中央の人が15番目と16番目の間にいることになります。15番目と16番目の人は3冊のところにいますね。よって中央値は3冊ということになります。

リン

(3)はまず、1年1組の相対度数を出します。全体人数30人のうち3冊以上読んでいる人は18人いますね。なので
18÷30で0.6と出します。全校生徒で200人いて、相対度数が同じと言っているので、200×0.6をします。すると、120とでます。よって全校生徒では120人が3冊以上の本を読んでいることになります。
どちらとも外れていたらすいません。

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