回答

「2」は【確からしい】と書いてあるので、
この問題は
起こりうる確率が等しい物はどれか?
ということを聞いてきていることになります。
ということで、答えは イ です。

「3」①6分の1 ②2分の1 ③3分の1
④1←1から6までが出る確率=全て
⑤0

「4」4分の1←トランプは全部で52枚
カードの種類は4種類
その内の一種類分。

「5」①3分の1 ②9分の2 ③3分の2

「6」5分の2←当たりが2本 ハズレが3本
=合計5本
=その内のあたりの本数
よって5分の2。

sugar

中2です。
「2」間違ってたらすいません🙇‍♂️

ゲスト

中2です。
全然大丈夫だよ👌
ありがとう😊😊😊
説明分かりやすい!

sugar

ありがとう!

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同様に確からしい、と言うのはどの結果になるのも同じぐらいの確率になるという事なので、
アは1等に当たる確率が500分の1、外れる確率が500分の499なので、圧倒的に外れる確率のが高く、同様に確からしいとは言えません。
ウも赤玉が出る確率が5分の3、白玉が出る確率が5分の2なので、これも赤玉が出る確率のが高くなるので違います。
そしてイは表が出る確率が2分の1、裏が出る確率も2分の1で、2つとも同確率なので同様に確からしいと言えます。

ゲスト

ありがとうございます😊

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