学校によって異なりますが、大体は
数Ⅰは「数と式」で文字を含む数の計算
数Aは「場合の数」で、まあ確率みたいなもの
が最初の単元です。
数と式は高校数学の計算方法を学ぶもので、全ての単元に必須なので予習するなら数Ⅰを優先するといいです。
回答
数学1はまず数と式からスタートです。展開、因数分解、絶対値、平方根などから始まり中学より公式も増えます。数学Aは個数の処理。すなわち順列組み合わせから始まり、その後確率に続いていきます。
とっても難しそうですね(´•̥ ̯ •̥`)
頑張りたいと思います!!
高校になると公式の数は一気に増えます。けれども、それを覚えるんじゃなくて現場で手を動かして考えてみることの方が重要だと思います。
例えば、数学Aで順列を習う時、!やPの式を習いますけどしっかり理解すればそれは樹形図やそれを途中まで考えたものだと気付いて中学レベルで解けたりします。
やったらやるほどできるのが数学なんで頑張ってください👍
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公式が多くてびっくりしましたが頑張って覚えたいです!ありがとうございました!(*^。^*)