✨ ベストアンサー ✨
すごい長いので誤字等あったらすみませんね。
まず、9時の時に、乾湿計が15℃と13℃ということは、湿度は78%ですよね。
15℃の時の飽和水蒸気量は12.8gなので、これを湿度の式に当てはめて実際の水蒸気量を求めましょう。
約9.98になるので、四捨五入して10.0g、つまりこの空気の露点は11℃、水蒸気量は10.0gだということがわかりました。
次は15時の時の気温を求めましょう。
15時・21時・翌朝6時の気温が7℃・18℃・20℃ということは、15時は20℃ですね。
20℃の時の飽和水蒸気量は17.3gなので、さっき調べた実際の水蒸気量(10.0g)とこれを使って湿度を求めましょう。
これでやっと問4が完成...
次、6時の気温を求めましょう。
6時までは霧が発生しなかったということは、気温が1番低いのは6時だったということなので、7℃。
7℃の時の飽和水蒸気量は7.8g。
さっき調べた実際の水蒸気量は10.0gだったので、引き算して①の答えが出ます。
最後、湿度というのは、「飽和水蒸気量あたりの水蒸気量」なので、霧が出る(飽和水蒸気量を超えちゃう)と湿度は常に100%なんですね。
最後だけ簡単で終わりでした〜。笑
わからないところがあったら聞いてください😊
ほんっとわかりやすくて助かりました😭😭ありがとうございます!フォローとベストアンサー失礼します✨