回答

✨ ベストアンサー ✨

abの合成抵抗=20×60/(20+60)=15Ω
12×15/(15+10)=7.2V

12-7.2=4.8V

回路全体に流れる電流すなわち電流計が示す電流=12/25=0.48A
よって0.48-0.36=0.12A

10+15=25

ぴぴ

すぐにコメントありがとうございます!!

1)だけ、どのような元の公式を使って解いたのか分かりません😢教えていただけませんか?
他の部分はわかりました!ありがとうございます!
この問題順番がバラバラにしてとかないと出来ないですね笑🤨

effort

並列回路の合成抵抗の公式は画像参照です。
他の解き方もあるので、順番通り解いても解けます。
今回は僕が簡単だと思うやり方で解答したため、バラバラになりました。

effort

1は簡単にするために、計算を簡略化しました。
丁寧にお伝えすると
回路全体に流れる電流をオームの法則から導き出します。
回路全体の合成抵抗が10+15=25Ω
V=RIより回路全体に流れる電流I=12/25=0.48A
abの合成抵抗にかかる電圧V=0.48×15=7.2V

ぴぴ

a.bに加わる電流が、0.36Aだとおもっていましたが、そうではなかったのですね。

回路全体に流れる電流というのは、全体の合成抵抗を求めて、全体の電流をだすということですか!

では0.36Aというのは20Ω、60Ωのところだけってことなんですかね、全体ではないってことですよね?!

ありがとうございます!

effort

0.36Aは20Ωの抵抗に流れます。
回路全体の電流が0.48Aなので60Ωの抵抗には0.48-0.36=0.12Aの電流が流れます

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