p(x)=x二乗-1とする、
p(1)=1-1=0より、p(x)はx-1を因数にもつ→→→x=1が解
よって、p(x)=(x+1)(x-1)
因数分解のところは組立除法を使っているかもです。
こちら、因数定理の単元で習ったものなのですが、理解ができません😭😭
どなたか解説いただけませんか?
p(x)=x二乗-1とする、
p(1)=1-1=0より、p(x)はx-1を因数にもつ→→→x=1が解
よって、p(x)=(x+1)(x-1)
因数分解のところは組立除法を使っているかもです。
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ご回答ありがとうございます!!助かりました!!!