もし私の勘違いでなければ式が間違えているのではと思います。
水平投射は
水平方向→x=V_0 × t
鉛直方向→y=-g × t^2 / 2
ではありませんか?
水平投射や放物運動は、
水平方向→等速運動
鉛直方向→加速度gの等加速度運動
と分けて考える!と覚えておけば大抵の問題で対応できます。なので、位置、速度についての式を立てられれば十分だと思います。
なるほど、そういう事ですね、理解しました!
しかし、問題演習を進めていくと分かると思いますが、
まず、水平方向の式からtを求め、それを鉛直方向のtに代入する
という感じで解いた方がいいと思います。
水平方向の式から求めたtを、また別の式に代入する事が多いので。
あ、その二つで問題に対応できるんですね!
教科書にこの公式が載っていて、二つの公式のtを消したものらしいです。