(1)
(→AB)+(→CA)-(→CB)=→0
(→AB)=(終点)-(始点)
=(→OB)-(→OA)
(→CA)=(→OA)-(→OC)
(→CB)=(→OB)-(→OC)
以上より、
与式=(→OB)-(→OA)+(→OA)-(→OC)-{(→OB)-(→OC)}
= (→OB)-(→OA)+(→OA)-(→OC)-(→OB)+(→OC)
=→0 //
このテクはベクトルの問題でよく使うので覚えていて当然レベルのものです
はい
ありがとうございます。理解出来ました!

与式の所は同じ文字がプラスマイナスで消えるという考えでいいのですか?