✨ ベストアンサー ✨
名前の通りです。
簡単に言うと、
①求電子反応は、陽イオン(Cl+やH+など)が、-帯電物質にアタックすること。
ニトロ化、スルホン化など。
②求核反応は、陰イオン(OH-など)が、+帯電物質の原子核(陽子で+)にアタックすること。
エステル化、アミド生成、加水分解など。
ハロゲンの-陰イオンがカチオンにアタックするから求電子反応で良いと思います。マルコフニコフ則では、二重結合のついた炭素に直接Hが少ない方が、-のカチオンが安定するから、画像左のようになり、直接Hがついていない(カチオンが安定しやすい)炭素にハロゲンがアタックしやすいとなります。
ごめんなさい
よくわからなくなってきました
陰イオンが+にアタックすると求核反応②になるのではないですか?
それと、「-のカチオンが安定する」が分かりません
すいません🙇
反応名と反応に戻ります。
カチオンは+。これは-が欲しくてたまらないから、電子を求める反応、つまり求電子反応。-が+をアタックしますが、元々は+。+帯電部分に-が引き寄せられると考えて下さい。-が+に行くでなく、主役は「+」。これが「-」を求めるため、反応するから。一番最初の①になります。
-のカチオンは、の「-の」を削除お願いします。記入ミスです。カチオンが安定する。です。
混乱させすいません。修正で理解できますでしょうか?
質問者さんの画像の考え方で良いです。求電子。カルボカチオンは+。
カチオンはcation。+のみ。
ありがとうございました
理解しました
どちらがどちらにアタックすることは決まっているのですか?
この場合は求電子反応でいいんですか?