✨ ベストアンサー ✨
教皇が絶対的な権力を握るということです。
教皇至上主義といって、中世のヨーロッパではローマ教皇が王に対して絶対的な権力を持っていました。
具体的にいうと、その時の教皇には破門という切り札があったのです…当時のヨーロッパでは皆がキリスト教、そのトップの教皇にお前はキリスト教教徒ではないと言われるということの恐ろしさは言うまでもないですね笑そんな感じで、中世ヨーロッパをやると聞き始める単語だと思います
テストで、1枚目の文章が誤りでした。
ニケーア公会議については2枚目のように分かったのですが、教皇の至上権について教えてください🙇💦
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教皇が絶対的な権力を握るということです。
教皇至上主義といって、中世のヨーロッパではローマ教皇が王に対して絶対的な権力を持っていました。
具体的にいうと、その時の教皇には破門という切り札があったのです…当時のヨーロッパでは皆がキリスト教、そのトップの教皇にお前はキリスト教教徒ではないと言われるということの恐ろしさは言うまでもないですね笑そんな感じで、中世ヨーロッパをやると聞き始める単語だと思います
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とても分かりやすくありがとうございました🙇