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教皇が絶対的な権力を握るということです。
教皇至上主義といって、中世のヨーロッパではローマ教皇が王に対して絶対的な権力を持っていました。
具体的にいうと、その時の教皇には破門という切り札があったのです…当時のヨーロッパでは皆がキリスト教、そのトップの教皇にお前はキリスト教教徒ではないと言われるということの恐ろしさは言うまでもないですね笑そんな感じで、中世ヨーロッパをやると聞き始める単語だと思います

ゆきだるま

とても分かりやすくありがとうございました🙇

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