① x=、または、y=の形にするのでどちらにするか決める。(最小公倍数が簡単な方がいい☺︎)
② 私はy=の方で求めたんですけど、⑸の場合上と下のxを同じ数にするために2xの2と3xの3の最小公倍数を求めます。
③ 最小公倍数(今回は6)を求めたら分数を通分する時みたいに、2xだと6になるには3をかけているからそのあとの5yや、2にも3をかけて6x+15y=6にします。下の3xも上の式と同じ方法で求めます。
④ そうすると、上の式は6x+15y=6
下の式は6x+14y=4になります。
⑤ xを0にしてyの値を求める方法で計算するので、この⑸の場合はxを0にするために引き算にします。
⑥ すると、yの式では15y-(+14y)になり、答えは15y-14yでyになります。また、数字の式も6-4で2になります。
⑦ y=2になったので、yの値は2だと言う事が分かりました。
⑧ 次に、yの値が分かったので上の式と下の式どちらでもいいのですが、yの値を代入してxを求めます。ちなみに私は上の式でしました!2x+5y=2だったので、yにさっき求めた2を代入して、2x+5×2=2にします。
⑨ xの値を求めます。すると、x=-4になります。
⑩なので、答えはx=2
y=-4 という事が分かります!
こんな感じで⑹と⑺も求めてみてください☺︎☺︎
説明下手くそなのに長々とすみませんでした😓💦
