回答
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O2は酸素O原子が2つ結び付いてできた酸素分子でそれが銅Cuと反応することで、酸化銅CuOというCu原子とO原子が結び付いてできた全く別の物質になる反応が起きています。消えたというよりは、酸素分子が反応するときにバラバラの酸素原子になって、それぞれがCu原子と結び付いて、CuO分子2つができたという捉え方が正しいです。
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O2は酸素O原子が2つ結び付いてできた酸素分子でそれが銅Cuと反応することで、酸化銅CuOというCu原子とO原子が結び付いてできた全く別の物質になる反応が起きています。消えたというよりは、酸素分子が反応するときにバラバラの酸素原子になって、それぞれがCu原子と結び付いて、CuO分子2つができたという捉え方が正しいです。
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やけんOの2は消えてはなくて2CuOの2に含まれてます!