回答

✨ ベストアンサー ✨

沸点78℃と言えばエタノールの沸点で有名だからです。そしてそのアルコールであるエタノールとカルボン酸の酢酸の脱水反応(エステル化)で得られるのがエステルだからです。

それにもともと問題にエステルAとBと書いてありますよ。

これでわかりますか?

🐰

78℃がエタノールと分かっていれば解けますね(_ _)

ありがとうございます。

フルーツ

ベストアンサーありがとうございますm(_ _)m

おまけで書いておくと
もともと分子式が書いてあり片方が酢酸のエステルを考えているので酢酸で炭素を2つとると残りの炭素は2つ。そしてそれでアルコールをつくるとエタノールしかないので沸点78℃の話がなくてもエタノールとわかるのです。

こちらの方が納得するんではないですか?
しかし、78℃の沸点=エタノールも、もし、化学をずっと続けるなら必要ですよ。

🐰

あー!なるほど!感動しました笑

ありがとうございます!!

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