✨ ベストアンサー ✨
分解能っていうのは、
例えば二つの点があったとするとそれが
二つの点だ、と認識できる間の距離のことです。人は0.2mmと言われていて、
それより近いと、重なって1つの点に見えてしまいます。
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分解能っていうのは、
例えば二つの点があったとするとそれが
二つの点だ、と認識できる間の距離のことです。人は0.2mmと言われていて、
それより近いと、重なって1つの点に見えてしまいます。
測定器の識別能力という表現になるでしょうか。
例えば身近な例で示すと…
普段私たちが使う定規はメモリの単位が1mmですよね?
従って定規で測れる長さの最小単位は1mmであり、分解能は1mmということになります。
1mmより短い長さは測れませんよね?
もう1つ身近な例を示すとすると、体温計は測れる単位が0.1℃までのものが多かいと思います。
この体温計による測定の分解能は0.1℃ということになります。
0.1℃よりも細かい温度は切り捨てられるか、切り上げられるかされてしまいます。
イメージ湧きますでしょうか??(^_^;
何となく、イメージが湧きました。ありがとうございます!
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例をあげてくださったおかげで理解できました。ありがとうございます。