✨ ベストアンサー ✨
悲しみに
菊は一重に
番なく(つがいなく)
餞に見る(はなむけにみる)
四季は揺蕩う(たゆたう)
一応、ひとつの悲しみを「聞く」と一重の「菊」の掛詞的な感じで作ってみました。
番って言うのはペアのこと、一重の菊、ひとつの悲しみ、両方ともひとつだけ=孤独を表しました。
餞って言うのは旅の前の宴会、1人で旅に行く、酒を飲むのも1人。でも24節季のように沢山ある四季はどんどん自分を置いて回っていく。
これでよければどうぞ。
学校の先生に怒られてしまったら申し訳ないです。
ありがとうございます☺︎
めっちゃ助かりました!