顕微鏡の倍率は対物×接眼で出るので
元々は40×10=400倍
変更後は10×10=100倍となり
倍率が1/4になっています
倍率が1/4にになると、見える範囲は「長さ」が4倍になります
つまり縦の長さも4倍、横の長さも4倍になるので、面積としては4×4=16倍となります
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元々は40×10=400倍
変更後は10×10=100倍となり
倍率が1/4になっています
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