生物
高校生

(3)の面積の問題わかんないです

A の 対物ミクロメーター (3 目盛り) 3 接眼ミクロメーターの 1 目盛りの長きー = x10=7.5 | | 川川| JJみ タ 外題2、オオカナダモの若い葉をスライドガラスにのせて水で封入し、 束仙鏡で観察した。対物レンズは 49 倍、 接眼レンズは19 倍のものを用 いた。 が00 [結果] 右図は、観察された細胞のスケッチである。 細胞内には、円形または析円 形に見える。。緑色の多数の果粒があった。しばらく観察していると、困粒 は動いていた。果粒には、 細胞壁に沿って動くものや、細胞内にある。。細胞 液の入った大きな袋に沿って動くものがあった。 【考察】 (1) この顕微鏡の総合倍率は何倍か。 (2) この観察では、対物ミクロメーターの 7 目盛りが接眼ミクロメーターの 29 目盛り に相当した。また、緑色の果粒の直径は、接眼ミクロメーターの1 目盛りに相当し た。この果粒の直径は何/m か。 ただし、対物ミクロメーターには1m を 199 等分 した目盛りが刻まれている。 ③) 接眼レンズはそのままで、レポルバーを回して対物レンズを 19 倍のものにかえると 接眼ミクロメーター1 目盛りが示す長さは、理論上何m になるか。 また、視野に入る面積は何倍になるか。 ④ 下線部について、① (q)の果粒は何か。 ③④ (b)の現象を何というか。 ③ (は何か 5⑤) オオカナダモの葉を酢酸カーミンで染色した。(b)の現象は見られるか。 SS:① OU0仁 ② ぅ5 Am 31 目盛りの長き: (んm、画積: (6 全 2① 発色放 ② ⑧ 未的 ぐ⑤ 較 ) 時の総合尼は、 接眼レンズの人率と対物レンズの合幸の積である。 ) 接眼ミクロメーター1 目盛りが示す長さー19mX7 目葉り29 目盛り ) 対物レンズを 49 倍から 19 倍にすると、 接眼ミクロメーター1 目盛りが示す長さは4倍に さは4倍になるから、 観察できる面積は 16 倍になる。 ) 酢設カーミン液をかけると、 細胞は固定されて死んでしまうので、 原形質流動 (細胞質

回答

顕微鏡の倍率は対物×接眼で出るので
元々は40×10=400倍
変更後は10×10=100倍となり
倍率が1/4になっています

倍率が1/4にになると、見える範囲は「長さ」が4倍になります
つまり縦の長さも4倍、横の長さも4倍になるので、面積としては4×4=16倍となります

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