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aは電離度、つまり溶ける割合を表してます。0.5の時は半分は溶ける、a=1の時は全部溶けるなど。なのでn(mol)の物質を溶かした時na(mol)分溶けだします。したがって溶けた後残るNaClの物質量はn(1-a)(mol)です。溶けたna(mol)はNa+とCl-に1:1で電離してます。なのでそれぞれの物質量はna(mol)ですね。これらを足すと水溶液中の物質量が分かります。
これの(2)です。
このn(1-α)+nα+nαとはどういう意味ですか?
とりあえず、1-αが分かってないのでそこから教えてください。
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aは電離度、つまり溶ける割合を表してます。0.5の時は半分は溶ける、a=1の時は全部溶けるなど。なのでn(mol)の物質を溶かした時na(mol)分溶けだします。したがって溶けた後残るNaClの物質量はn(1-a)(mol)です。溶けたna(mol)はNa+とCl-に1:1で電離してます。なのでそれぞれの物質量はna(mol)ですね。これらを足すと水溶液中の物質量が分かります。
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ありがとうございます☺︎
すっごく分かりやすかったです!