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これでどうでしょうか?

mn

6CO²が90mLだということを先に踏まえた上で、話をしますね

条件Bの呼吸によるCO²放出量が10mL
しかし、実際呼吸の反応式に示されるCO²の量は6CO²(90mL)より、
条件Bはそれよりも少ない量ということが分かります。
ということは、条件Bの発酵によるCO²の放出量(30mL)は、実際のアルコール発酵の反応式に示されるCO²の放出量よりも少ないということでは?
実際のアルコール発酵の反応式に示されるCO²の放出量を
例えば50mLとした時、
実際のアルコール発酵の反応式より
2CO²(=50mL)当たり2ATPだったら、
条件Bでも、
2CO²(=30mL)当たり2ATP
となるのはおかしくないですか…?

伝えたいことが上手く伝えられなくて、また、ベストアンサーをした後にすみません…。

まさき

私もmnさんの質問にうまく回答できずすみません(>_<)

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