歴史
中学生
解決済み

島原·天草一揆の後、江戸幕府は貿易統制を完成させ、キリスト教徒への迫害を強化しました。
その目的を「貿易の利益」「キリスト教」という2つの観点でそれぞれ説明しましょう。

この問題の解答を教えてください。

回答

✨ ベストアンサー ✨

参考になりませんが…
島原・天草一揆の翌年、これを鎮圧した幕府は、1639年にポルトガル船の来航を禁止し、大名には沿岸の警備を命じました。1641年には、平戸のオランダ商館を長崎の出島に移しました。こうして、中国船とオランダ船だけが長崎で貿易を許されることになりました。→イギリスは貿易が不調だったため商館を閉鎖して日本を去り、スペインは布教をやめようとしなかったため、日本への来航を禁止された。
この幕府による禁教、貿易統制、外交独占の体制を鎖国とよんでいます。

この上にある事から頑張って見つけてみてください。〜を説明しましょう。という問題は似ている事が書いてあれば大体丸は貰えるので書いてた方がいいですよ、長々申し訳ないです…

?

ありがとうございます

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