化学
高校生
解決済み

答えの導き方がわからないです…
どなたか解説お願いします

赤間題| リン、安思香本、ケクレソール、ニトロペンゼンをジェチルエーテルに沙かした沿人流があ る。 各成分を分了するため、分液ロートを用いて、図に示す類序で操作ユーVを行った。 ①②に符 えなさい。 操作1 : 者酸を加えてよく振り混ぜ、静皿した後、エーテル穏と水層を分離する。 操作T : 酸化ナトリウム水浴液とジェチルエーテルをよく混ぜ、静屋した後、 エーテル層を分 離する。 操作人 :水酸化ナトリウム沙浴液を加えてよく混ぜ、静甘した後、エーテル飛と水層を分次する。 操作MV : 二酸化炭素を十分に吹き込み、 決にジェチルエーテルを加えてよく振り混ぜ、静民した あと、エーテル層と水層を分離する。 23 にいり ーーーーーーーユ 水 履 エーテル層 EZZ:7 太 店B エーテル大C エーテル礎D ⑪AてD の各層に合まれる化合物の情途式を書きなさい。 @同じ操作を次の物質(に行った場合、各物質はAD のどの層に分了されるか。A-D の記 号で符えなさい. ⑩ フェノーと ⑩クロロベンゼン ⑳アセトアニリド Aの本和式 Bの構祭 での構造式 D の構式 COONa UHs ds Ms | 9Q 1O Q | アニリン 安香酸ナトリウム のクレソール ニトロベンゼン @| C ゅ D < D

回答

✨ ベストアンサー ✨

①塩酸と反応するのは塩基性のアニリンだけ。これがアニリン塩酸塩になる。
②アニリン塩酸塩と水酸化ナトリウムが中和してアニリンと塩化ナトリウムができる。よってここのエーテル層Aにはアニリン。
③水酸化ナトリウムと反応するのは安息香酸とオルトクレゾール。これが安息香酸ナトリウムとオルトクレゾールのナトリウム塩になる。よってエーテル層Dにはニトロベンゼン。
④二酸化炭素を入れて弱酸遊離反応を起こすのは炭酸より弱酸のオルトクレゾール。これがオルトクレゾールになる。よって水層Bには安息香酸ナトリウム、エーテル層Cにはオルトクレゾール。

酸塩基を主に考えて
フェノールはオルトクレゾールと同じ。
クロロベンゼンはニトロベンゼンと同じ。
アセトアニリドもニトロベンゼンと同じ。

ゲスト

夜遅くにすいません…
テストが近いので助かりました!
ありがとうございました!

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