生物
高校生
解決済み

生物基礎の生体防御のところです。
※の血液凝固を防ぐ方法 についてなのですが
[3]の、生じたフィブリンが棒にからみついて〜とありますが
そもそも[1]でクエン酸ナトリウムを加えてCa²+を除いているので、フィブリンは生じていないのではないですか?💦

また、出血したときの血液凝固を防ぐ方法で、「棒でかき混ぜる」の意味がわかりません😥
傷口をかき混ぜる訳では無いですよね…?
血液凝固を防ぐっていうのは、怪我をした場合ではなく、血液だけを注射とかみたいに取り出した後の話ですか?

よろしくお願いします<(_ _)>

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回答

✨ ベストアンサー ✨

※血液凝固を防ぐ方法
□1,□2,□3は一緒にやっているのでなく、それぞれの方法で凝固しにくくなることを言ってます。

棒で直接かき混ぜるは、傷口をやったら痛くてできませんから、試験管内です。フィブリン(という蜘蛛の巣みたいな物質)で血餅(かさぶた)ができるから、それを作成させないよう、血液中の(蜘蛛の巣みたいな)フィブリンをかき混ぜます🙇

希依

なるほどです、一緒に考えちゃいけないんですね!
繋がっているとばかり考えてました(((

試験管内、やっぱりそうですよね…!
傷口になんか出来ませんよね💦
ありがとうございます!!🙇

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

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回答

[1]は[1]で独立していて、[3]は[3]で独立しています
もっと簡単に言うと、[1] [2] [3] 繋がっておらず、
[1]の作業をしたら、凝固を防ぐことができる
また[2]の作業をしても、凝固を防ぐことができる
[3]も同様に作業をしても、凝固を防ぐことができる
という事です
出血した時のはどこに書かれてるにかわからないので、お答えできませんが、上の質問だけですが、参考にしてみてください。

希依

なるほど、そういうことですか!
繋がっているとばかり考えていました…!
ありがとうございます<(_ _*)>

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