気体の状態方程式で考えたら分かりますよ。
(*・∀・*)ノ
PV=nRTです。( ロ_ロ)ゞ
公式はわかってるんですけど、成り立つということは絶対温度とmol分率が比例するってことですよね?
今回の問題では表せるということですか?
それを見極めるポイントってどこでしょうか?
では、今回みたいにmol分率が分からない時はどのように解くんですか?
mol分率が分かっていても分からなくても
気体の状態方程式を使って解きます。
今気づいたのですが、
「分圧=全圧×モル分率のモル分率は20℃から60℃ということで、333/293」って、写真に書き込んである
「Pair=5.0×10^4×333/293」のことを言っているのですか?
もしそうならこれは全くの勘違いです。
書き込んである式は気体の状態方程式から求めた式であり、「分圧=全圧×モル分率」とは無関係な式です。
その式のことを言ってました…
気体の状態方程式からどのようにして画像の式が導けるのか分かりません…
しばらく考えていたんですけど、やっぱり分かりません…
2つの式は立てられたんですけど、そこからPairを求めるのって
2つを割るんですか?
割ってください。
nとTは比例するって考え方ですか?