(1)100gの物体に働く重力が1Nで、レンガが2kgだから、2000/100=20
よって、20N
(2)床に働く圧力が最も大きくなるのは、物体と床の接地面積が最も小さいとき。
よって、床に働く圧力が最も大きいのは、Cを下にして置いたとき。
また、Cの面積は0.005m²、物体に働く重力が20Nだから、20/0.005=4000
よって、4000Pa
(3)床に働く圧力が最も小さく置いたとき、下の面は面積が最も大きいB。
Bの面積は200cm²、Cの面積が50cm²だから、
200/50=4
よって、4倍
(4)面積が大きくなるほど圧力が小さくなる。
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