(1)
x=-2のとき、与式=0
(2)
x=5のとき、与式=0
(3)
x=-1/2のとき、与式=0
因数定理
整式P(x)がP(a)=0となるときのaを整式P(x)の
因数といい、整式P(x)は(x-a)で割り切れる。
(1)
x=-2のとき、与式=0
(2)
x=5のとき、与式=0
(3)
x=-1/2のとき、与式=0
因数定理
整式P(x)がP(a)=0となるときのaを整式P(x)の
因数といい、整式P(x)は(x-a)で割り切れる。
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