✨ ベストアンサー ✨
まず三角形ABCが直角三角形であることに注目します
三平方の定理よりBC=8cmということがわかるはずです。よって三角形ABCの面積は6×8÷2=24となります。また、PはACを6cm:4cmつまり、3:2に内分する点なので三角形ABCの面積を三角形ABP:三角形CBP=72/5(5分の72)平方センチメートル:48/5平方センチメートルと分けるはずです。
これで平面PBEQ以外の平面の面積が出せます。
平面PBEQは共通の面積なので、考えなくて大丈夫だということになります。
長ったらしいですが上のことを参考にしていただいたらいかがでしょうか?
間違えていたらごめんなさい。
ありがとうございます‼
やっと理解できました<(_ _*)>