✨ ベストアンサー ✨
手でVサインを作り、そこからのぞいてみるとわかりやすいでしょう
手が遠い状態、つまり倍率が高い状態では指の間に見えている空間が狭く、手が近い状態、つまり倍率が低い状態では指の間に見えている空間は広くなります
これと同じことが顕微鏡で起こっていると考えると理解しやすいかと思います
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手でVサインを作り、そこからのぞいてみるとわかりやすいでしょう
手が遠い状態、つまり倍率が高い状態では指の間に見えている空間が狭く、手が近い状態、つまり倍率が低い状態では指の間に見えている空間は広くなります
これと同じことが顕微鏡で起こっていると考えると理解しやすいかと思います
低倍率と高倍率では、どちらが細かく見えるかということを考えればわかると思います。
接眼ミクロメーターは目盛の間隔は倍率を変えても変わりません。
写真は例です。同じものを見ていますが、倍率を変えてます。
4×10倍(低倍率)で見た時はちっちゃいですが、
40×10倍(高倍率)で見た時は大きく見えます。
つまり、接眼ミクロメーターの1目盛の長さは低倍率の方が大きいのです。
わかりにくいかもしれません...
わからなかったら言ってください
理解できました‼︎
ありがとうございました☺︎
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理解できました!
ありがとうございました♪