回答
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②③について、「にか」「にや」は係助詞「か」「や」の派生系として扱われることがあります。
これらの係助詞は句末を連体形に変えますから、それぞれ連体形が答えとなってます!
④はおそらく、その下の「やうに」が、比況の助動詞「やうなり」で、やうなりは連体形接続ですから、その上の活用語は連体形になります!
⑤⑥はおそらく、疑問を現す副詞「などや」「なに」などが含まれる文の句末が連体形になることがある、というものだと思います!
間違ってたらすみません!w
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