回答

面積は 長さ×長さ で計算しますよね。
したがって一辺(半径でも良いです)が2倍になれば

2倍の長さ × 2倍の長さ = 4倍の面積

となります。

倍数が1より小さい時も同じです。

2/3倍の長さ × 2/3倍の長さ = 4/9倍の面積

この問題ではこの逆を考えます。

面積比が 1 : 16 なので

長さの比は √1 : √16 = 1 : 4

となります。

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長さの比 x:y

の時、面積の比は

x²:y²

という公式があります

この問題は面積の比が先に出ているため、面積の比から長さの比を出すためには√を付ける必要があります

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