間違ってはいないと思いますが、もう少し名状した方が良いでしょうか。
えっと、そもそも、夢がなんであるかを明確にしてもらわないことにはどうにも。
えーっと、小さい頃言っていた
「将来〜になる!」って言う夢とか
「〜になってみたいなぁ」って夢あるじゃないですか。
叶えられる夢を大人になって叶えないのは、それはただの願望なのではって言うのを言いたいんです
なんか分かりますか…?すみませんなんて説明したらいいのか💦
つまりは、夢は希望や願望、いわば夢想の類であって、実現可能性のある目標ではないと、そういった具合でしょうか。
1度願った夢を叶えられるのに、叶えなかった夢は願望で、
1度願った夢を叶えようとして、叶えた夢は願望ではなくみんなの言う「夢」なのではって思ったんです。
実現可能性のある目標ではないという訳ではないです
えっと、夢の意味を後出しされても困りますが…。
叶えなかった夢は願望で、叶えた夢は、所謂夢である、ということですが、わかりづらいです。
例えば、あなたの定まるところの夢を、「夢」、一般に抱かれるものを夢、とこう表現することは必要でしょう。
願望という語の用法としては微妙です。基本的には、実現する方法がないが熱望している状態を指す言葉であって、手段がありながら怠慢にも実行に移さなかったというようなニュアンスは本来はありません。ただし、これは言語感覚の問題であって、人によってややズレがありますから、それは明確に定義するべきでしょう。
なるほど…もう一度考え直してみます!
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️🙇♀️
簡単にでいいのでお願いします!