英語
高校生
解決済み

間接疑問文と疑問視が加わっている不定詞って、どうちがうのですか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、
疑問詞+不定詞で、how以外は以下の書き換えが可能です。
➀疑問詞 to do →②疑問詞 S(主語) should do
例えば、
I don’t know what to do.
=I don’t know what I should do.
つまり
疑問詞+不定詞は「〜すべきか」という意味しかできないということです。
では、「〜すべきか」という日本語を英語に直すときに➀と②のどちらがいいのかですが、
➀と②の違いで、主語の有無があります。
➀は主語が明記されていないので、文脈によって何が主語かを考えないといけません。
例えば
Do you know where to go?って文があったら
Do you know where we should go?
where I should go?
where you should go?
という風にたくさんの可能性があります。
だから主語を明確にしておきたいときには②を使えばいいです。

まとめると
(I)疑問詞+不定詞は関節疑問文の特殊版的存在
(II)①は「〜すべきか」の意味しかない
(III)①→②の書き換えはshouldを使う
(IV)英作文のときは②を使えば語数も稼げる笑
と言った感じでしょうか。
わからないところがあれば質問よろしくです。

さのしゅー

めっちゃわかりやすかったです!(学校の先生の100倍わかりやすかったです!)

例文もなしで質問だけしててすみません😢⤵️⤵️

解答してくださったくれたみたいなのに返信できなくてすみません😣💦⤵️

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