✨ ベストアンサー ✨
反応式を書いてみると
不飽和脂肪酸 + mH2 ⇨ 飽和脂肪酸
になると問題文からわかります。
また、不飽和脂肪酸のmolとH2のmolは係数比となります。
つまり、不飽和脂肪酸のmolをxとすると
水素は0.040mol付加したので、
水素は0.040molです。
係数比は
不飽和脂肪酸:水素=1:m
となっています。
だから
x:0.040=1:m
が成立し
xm=0.040となります。
xに不飽和脂肪酸のmolを代入すれば同じ時期になります。
(iii)式の意味が理解できません
式の1歩手前の解説までは理解できましたが、何故不飽和脂肪酸のmolに付加するH2のmolをかけると使われた水素のmolと等しくなるのかがさっぱりわかりませんでした。
解説を求める立場として大変不躾ではありますが、化学がとても苦手で、少しでも難しい用語が出てくると一気に理解できなくなってしまうので、猿か幼稚園児に教えているつもりで解説していただけると大変助かります
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反応式を書いてみると
不飽和脂肪酸 + mH2 ⇨ 飽和脂肪酸
になると問題文からわかります。
また、不飽和脂肪酸のmolとH2のmolは係数比となります。
つまり、不飽和脂肪酸のmolをxとすると
水素は0.040mol付加したので、
水素は0.040molです。
係数比は
不飽和脂肪酸:水素=1:m
となっています。
だから
x:0.040=1:m
が成立し
xm=0.040となります。
xに不飽和脂肪酸のmolを代入すれば同じ時期になります。
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お早い回答ありがとうございます!
お陰様で、理解することができました😊大変助かりました