✨ ベストアンサー ✨
図3、図4を比べると、15度の条件では酸素吸収量と二酸化炭素排出量はいずれも1μg/時ですが、35度の条件では値に差がでます。
次に、呼吸とアルコール発酵の化学反応式を考えます。呼吸とアルコール発酵はいずれも二酸化炭素を放出しますが、アルコール発酵は酸素を必要としません。
これを前提に式を考えます。(写真の通り)
見にくい、間違いがあれば申し訳ございません。
1.グラフ以外に判断素材がありませんので、グラフから読み取るしかないと思います。実験は酸素濃度が20%の条件で行われたとあることから、酸素濃度が20%における図3のグラフの縦軸(酸素吸収量)の値を見ると 1μL/時となっています。
2.質問意図がどういうものなのか、より具体的に教えてもらえるとありがたいです。
3.4.に関しては、化学の知識を必要とします。
3.は化学反応式を利用して、CO2の放出量を計算します。
4.はモル計算を考えます。今回の問題では、気体1molあたりの体積は24Lとされているので、それを元に計算を行ってCO2の物質量をわり出します。
あ、申し訳ございません。
ドーナツさんのご指摘の通り、6/6です!




4箇所わからないところがあったので質問させてください。
1.呼吸の吸収量は、グラフから読み取ればいいんですか。
2.左辺と右辺ってイコールになりますか??
3.二酸化炭素の放出量がなぜこの式で表されるのですか?
4.二酸化炭素のmolを表しているところの式の意味がわからないです。
1〜4は紙に青で書いてある質問の番号です!
理解力がなくて申し訳ないのですが、教えてください!