連立の下の式は、
2人が出会ってから目的地にたどり着くまでの
それぞれのかかった時間を、表しています。
右辺にある2/4は、Aが出会った地点から図書館まで
2kmの道のりを、時速4kmで進んだことから、
距離÷速さ=かかった時間を表してます。
左辺は、Bが出会った地点から本屋まで
ykmを自転車の速さで、xkmを徒歩の速さで、
かかった時間同士を、足し算してます。
さらに、Aより8分遅れた分も、
Bが本屋までにかかった時間なので、
8分足すことも、忘れないようにします。
単位を時間に揃えるので8分は、8/60時間としてください。
2人が出会ったところから、それぞれの目的地まで
Aのかかった時間=Bのかかった時間
となるようにしたものが、下の式です!
等しい式が作れているので、間違いではないと思います!
連立方程式の2つ目の式で、
両辺とも1/6=10分ずつ足していますね!
.......のところで良かったでしょうか?
スタート地点からの時間も、足してトータルかかった時間で、等しい式が作れているので、それでも大丈夫だと
思います☺︎︎︎︎
計算の初めに、1/6と1/6は、消してから計算しますよね。
両辺に同じもの足したら、両方消せますので!
模範解答にある解き方、
2人が出会ってから、目的地までで
等式を作るなら2人が出会うまで=2人とも同じようにかかった時間の10分は
省略して良いと思います!
あらかじめイコールになってる部分は、省略可能です。
読み間違えていましたらすみません( . .)"

こんな感じです☺︎︎︎︎
追記失礼します( . .)"