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(4) 計算式は、40/140 × 100 です。
計算すると、28.576…となるので、
四捨五入して、28.6%となります。
説明してみます( . .)"
飽和水溶液→その温度では、もうそれ以上溶けない限界のことです。グラフより、読み取ります。
40度のときの、水100gに溶けるBの限界は
グラフの、40度とBの曲線の交点より、40g。
この40gが、40度で溶ける限界量です。
このときの、濃度を知りたいので、公式へ当てはめます。
分子=溶質(物質Bの質量40g)
分母=溶液(溶媒:水100g+溶質:物質Bの質量40g)
より、(溶質/溶液)×100を計算します!
40/140 ×100 =質量パーセント濃度
計算し四捨五入すると、28.6%答えです!
(6) 60-20=40
160:40 = 200:x
x =50 よって、50g
間違えてるかもしれませんが説明です( . .)"
100gの水40度で、物質Cの溶ける限界は、60g
これを、10度まで冷却すると、
10度では20gまでしか溶けないので、
差(60gと20gの差=40g)は結晶となって出てきます。
これは、100gの水に、60gの物質Cが溶けてるときなので、飽和水溶液の量としては、160gのときです。
今回、問題文より、飽和水溶液の量が200gのときどうなるかを答えよ、とあるので、
160gのとき、40g結晶が出てくる この 「割合は同じ」で
200gのとき、何g結晶は出てくるか?
を求めるため、
160:40=200:x と置き、x=50
かなと考えました。
まとめ( . .)"
40℃→10℃の冷却では,飽和水溶液160gにつき、40g析出し、この割合を使って
飽和水溶液200gで、何g析出するか?が求めたものが答え、(最初の式)だと思います。
そのお気持ちだけで十分です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
こちらこそありがとうございます☺︎︎︎︎✨
本当にありがとうございます🙇♀️💖
すごくわかりやすいです!
答えてもらってばかりで申し訳ないです💦
また、いつか機会がありましたらよろしくお願いします☺️