✨ ベストアンサー ✨
ろうそくのまわりは熱くなっているので、空気が暖められて上昇気流が発生しています。
ろうそくのロウがとけても、この上昇気流にあおられて、外側は冷やされて固体にもどります。これがへこみの外側の壁です。
真ん中の部分は風をほとんど受けず、ろうそくの熱を受けてとけたままです。ロウは固体から液体になると体積が減るので、とけている真ん中がへこんだようになるのです。
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ろうそくのロウがとけても、この上昇気流にあおられて、外側は冷やされて固体にもどります。これがへこみの外側の壁です。
真ん中の部分は風をほとんど受けず、ろうそくの熱を受けてとけたままです。ロウは固体から液体になると体積が減るので、とけている真ん中がへこんだようになるのです。
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わかりやすくありがとうございました😊