✨ ベストアンサー ✨
①~⑧を読んで答えますが、①の候補が多いから、他の選択肢(例えば④とかから)やってみた方が簡単かもしれません。
あっているかわかりませんが、
A Mg2+
B Al3+
C Ba2+
D Zn2+
E Cu2+
まず、①からやると候補が多くなります。
両性金属、アルカリ金属、アルカリ土類金属、銅など。NaOHaqで沈殿から、Cuを考え、⑥からEが水溶液有色より、候補にします。④より塩酸沈殿がないから、AgとPbは削除します。⑤でNe型より、Na,Mg,Alの二つがAとBであり、③硫酸で沈殿なら、Ca,Ba,PbがCの候補。しかし、Pbは消えたから、CaかBaがC。⑧よりCの原子量最大から、Cuより重い元素はBa。よって、CはBa。②より、アンモニアで沈殿と⑤より、AがMg,BがAlとなる。Dは⑦より黄銅に含まれ、微量元素で重要からZnがDとなる。ざっくり、こんな感じ🙇
失礼しました。
AはNaですね。⑤Ne型には候補にしてましたが、いつの間にか外しちゃいましたね。
①の文章よりMg(OH)2が難溶性を記入忘れした結果です。ごめんなさい🙇
①はNaでOKです。
懇切丁寧にありがとうございますー
いえいえ🙇
アルカリ金属が含まれない問題が多いから、
先入観で外してました。もっと、精読しないとですね。詰め甘く、反省しております🙇
ただ…読み間違えた?私の原因は、
最初、①で「水酸化ナトリウム水溶液に溶解する」とあり、ここから、⑤に行き、Na無しと判断してしまいました。Mg(OH)2は確かに沈殿しますが、Na+がNaOHaqに溶けると言う日本語は共通イオン効果でもない限り、普通は言わない感じだから。NaOHaqには当然Na+があるから、NaがNaOHaqに溶解するという日本語は違和感があります。
Mgは沈殿します。だからAにはならないけど、Na+が沈殿は当然沈殿しないけど、何か①の問題文に当てはめるとAがNaとは言いにくい感じは残ります。なかなか、良問と思いましたが、制作者さんがこの点どう考えているか気になる問題でした🙇
溶解する=沈殿ができない
Na+はそもそもNaOHaqを入れる前から溶けており、「NaOHaqに入れて溶解する」という表記は入れたらイオン化したであり、イオン化する前からイオン化しているのでは?
ならば、NaOHaqがイオン化させた訳では無い。沈殿しないから溶かした訳では無い。最初から変わっていない。そもそも最初のNa+とNaOHaq中のNa+が入れ替わったかどうかも言えないから、そのまま変化なしというのが正しいかと。だから、溶解するという言い方は同じNa+を含む場合はそぐわない感じがします。
すいません。私がもし作成者なら…という観点で考えてみました🙇
ありがとうございます
ありがとうございます。AはNaじゃないですか?答えにはそう書いてあるのですが