数学
中学生

この時、なぜ直線oaの式はy=ax
直線bcの式はy=ax+bだとわかるのでしょうか💦

| 長生 』屋4 組 避 后 后 后 后 言わ りーの"ぢ"人す
一次関数 比例 受験生

回答

1次関数の式=直線の式は、
どれも、必ずy=ax+bの式で表すことができます。

このときの、aは傾き、bは切片です。

切片が0のとき(原点を通る直線のとき)=比例の式
y=axです。

直線の式が、わからないとき(傾きや切片を求めたいとき)
は、とりあえずy=ax+bと文字で置いておきます。
そこへ、xとyの値を代入するか、平行=傾きが等しいことから、先にaの値を決定するなどして、分からない文字を減らしていくことで、式が求められます。

式が分かっていれば、次にそこから
座標を求められるので、
y=0のところのxはいくつになる?を知りたいなら、
y=0を代入します。この場合、
式に代入し計算するとx=5です。
この座標が点Cです。

三角形の面積を等しくしたいとき、
OAを底辺として、高さの等しい三角形は、
OAと平行な線の上なら、どこでも大きさの等しい三角形が
作れます。
画像のような状態を作り、点Cはx軸との交点を求めます。
黄色の三角形と、青色の三角形は、面積は同じです。
→底辺と高さが等しくなるため。⚠️等積変形を利用。

説明が長くなりすみません( . .)"

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?