✨ ベストアンサー ✨
総塩基数が1.0×10の9乗ということは、塩基対は半分の0.5×10の9乗存在する。
10塩基対で3.4nm。
0.5×10の9乗÷10=5.0×10の7乗
5.0×10の7乗×3.4=1.7×10の8乗nm
これをmmに直して
1.7×10の2乗mm`
となります。
DNAは10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっている。1周のらせんの長さが3.4nmのとき、下線部(あるDNA分子を調べると、総塩基数は1× 10⁹ 個で、全塩基中Aが30%を占めていた。)のDNA全体の長さは何mmか。
この問題の解き方がわかりません💦
解説付きで教えていただけると嬉しいです!
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総塩基数が1.0×10の9乗ということは、塩基対は半分の0.5×10の9乗存在する。
10塩基対で3.4nm。
0.5×10の9乗÷10=5.0×10の7乗
5.0×10の7乗×3.4=1.7×10の8乗nm
これをmmに直して
1.7×10の2乗mm`
となります。
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ありがとうございます😊
すごくわかりやすいです!助かりましたm(_ _)m