回答

✨ ベストアンサー ✨

こんにちは!
to不定詞というのは未来(仮定)のことを後に伴うことが多いっていう性質があります。
それに比べてthatは事実を伴うことが多いです。
2と3を比べてみると2の方は女性が夜歩いたらというふうに仮定のことであってまだ起きてないです。3の方はパーティーに出席できないという事実を述べています。
よって、二つを分けて教えているわけです!2と3をひっくり返してしまうとto不定詞なのに事実を述べて…となってしまうのでダメなのです!!
長文失礼しましたm(_ _)mまた分からなければ聞いてくださいね!

ありがとうございます!!すごく分かりやすかったです!!😭😭🙏
ご親切にありがとうございました🙇‍♂️

なお

いえいえ!
to不定詞は未来のことを後に伴うという性質は難関レベルほど効いてくる性質なので是非覚えてやってください👌
フォロバさせてもらったのでまた気軽に質問してください☺️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?