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二酸化炭素分圧が大きい方が、酸素を解離しやすくなっています。
なので、ⅱが70mmhgとなります。
肺静脈は、体の中でもっとも酸素ヘモグロビンが多く存在する場所かつ、二酸化炭素分圧も40mmhgなので、eとなります。
肺静脈は、グラフ(e)をみたら97%
組織では、二酸化炭素分圧は70mmhg、酸素分圧は30mmhgなので、
組織での酸素ヘモグロビンの割合はグラフのaの位置になり、30%
肺では97%、組織では30%なので、
減った67%が酸素を解離したこととなり酸素を供給した割合は67%となります。
とても分かりやすかったです!
ありがとうございました🥰