生物
高校生
解決済み

あの。この説明分かりますか??
今度プレゼンテーションがあるので。。心配で、😅

パソコンと言葉考えました。
見にくかったり、直したほうがいいところ教えてくださると嬉しいです。。🙇‍♀️🙏

代謝と遺伝は全ての生物に共通する性質です。現在の生物では代謝はタンパク質、遺伝は核酸が大きな役割を担っています。代謝には触媒作用という機能があり、遺伝には自己複製という機能があります。次に、生命の起源となった物質はタンパク質、核酸のどちらなのか?と考えた時、先に代謝と遺伝の両方の機能を持っていた物質が生命の起源物質であると考えると都合が良い。しかしこの時点ではどちらの物質も両方の機能を持っていないので、起源となる物質が分からない。
でも、1980年前後に核酸であるRNAのある種のものは酵素と同様の触媒作用を持つことが発見されました。このため、生命の起源の物質は核酸のRNAであるという説が有力になりました。

つめに共洛する作操で2 員 役割 : : 代肝ユタンパク質。 仙人っ と遺伝の両方の機能 持っていた物質 1980年前後、核酸(RNA)のある種のものは酵素と同様の触媒作用を 壮 本 持つことが発見された 6 作 出馬5こなろ羽質は枝用(RDNS

回答

✨ ベストアンサー ✨

代謝=触媒作用
のように書かれているのが気になります。
代謝と触媒作用は別物です。
代謝を助けるものとして酵素があります。

なので図も
機能;触媒作用
機能;自己複製
の矢印?がそれぞれ代謝と遺伝に向いていますが
タンパク質と核酸に向ける方が正しいと思います。

説明する文章は、「代謝には触媒作用という機能があり」→「タンパク質(酵素)には触媒作用という機能があり」
と直した方がいいと思います。

ゲスト

そうだったんですね!
教えてくださってありがとうございます!😁
助かりました。直します!!

らびっと

呼吸のような異化や光合成のような同化などの体内での化学反応を代謝といいます。
その代謝の反応に関わっているのが酵素です。

プレゼン頑張ってください^^

ゲスト

はい、頑張ります!!(๑•̀ㅂ•́)و✧

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