回答

✨ ベストアンサー ✨

画像のように表にまとめてみましょう。

段が増えていくと、
正方形の個数は1→3→5→7と増えていきますね。
その段までの合計個数は、
2段目までは4個
3段目までは9個
4段目までは16個。
何か気付けたなら7段目までに必要な個数がわかるはず。

規則性に気付くと、
n段目までに必要な個数をnで表すことができるはず。
それに7nを加えたものが
12段目までに必要な個数と「同じ」!
つまり、nについての方程式が立てられます。
(nの2次方程式になります。)

𝙢𝙖𝙣𝙖💎

詳しくありがとうございます!!とても助かりました🙇‍♀️🙇‍♀️

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