✨ ベストアンサー ✨
表1から「十分に」加熱した場合の割合は、銅:酸素=4:1ということが分かるので、銅が2.00gの時は4:1=2.00:x
より、酸素は0.5g反応することが分かります。
つまり、完全に反応すると合計で2.5gになるところが、不十分な加熱で2.31gになっているので、その差の0.19gが酸素と化合できなかった銅の質量だと思います
合ってなかったら出しゃばってすみません(´–ω–` )
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表1から「十分に」加熱した場合の割合は、銅:酸素=4:1ということが分かるので、銅が2.00gの時は4:1=2.00:x
より、酸素は0.5g反応することが分かります。
つまり、完全に反応すると合計で2.5gになるところが、不十分な加熱で2.31gになっているので、その差の0.19gが酸素と化合できなかった銅の質量だと思います
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